ABOUT ME

池久人(あかいけ・ひさと)

 

はじめてシャッターを切ったのは父親のカメラを手にした10歳のころ、
そのころから毎日シャッターを切ることが日課に

中学生になると新聞部を立ち上げて、
ますます夢中で写真を撮るようになりました

写真専門学校の卒業とほぼ同時に、
広告写真のカメラマン中途採用の募集に応募、
既に活躍するカメラマンたちに混ざって試験に参加し、
見事難関を突破して、主にスタジオ撮影にて活躍するようになります

しかし、このころでも仕事を除いても、
毎日シャッターを切ることが日課であることは変わらず、
街の風景も、自然も、人も、それを照らす光とともにおびただしい数の
シャッターを切ってきました

フリーカメラマンに転じた後も、さまざまなシーンを、
さまざま表情を、さまざまな美を、フィルムに収め続けています

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